安全なドックフードを探してみた。その1

こんにちは、へっぽこです。

先日アメリカ 安全なドックフードとは?でも書きましたが、ドックフードの原材料って凄く気になりますよね。

自分で作ってあげたいところなのですが、栄養素や体重管理などむずかしい!一日2回を毎日作れる自信がない。。。

やっぱり、安全で安心出来るドックフードを見つけておきたい。。。!ということで、色々リサーチしてみました。

個人的に、これは良いな。と思ったブランドをご紹介したいと思います。

条件としては、危険と思われる成分が使われていない。自然食品が多く使われている。薬品が少ない。タンパク質が多く入っている。消化されない炭水化物(コーン、小麦、大豆など)が使われていない。

というようなところで探してみました。店舗ではときたま欲しいブランドが置いてなかったりしますが、今はオンラインショッピングが便利になりましたね。お店で買う前に一度チェックしておきたいところであります。

今回はchewy.com で販売されているものから色々ピックアップしてみました。

Ziwi Peak:https://www.ziwipets.com/

こちらは、ニュージーランドのブランドで、エアードライされた四角い形のフードが特徴です。

選んだポイント:

  • ニュージーランドの肥沃な土地で放牧され、牧草で育てられた子羊、牛、バイソンが使われている
  • ムール貝が入っているので、ミネラル補給の為のサプリメント(鉄、銅、亜鉛を摂取する為の人工物)が添加が他と比べると少なめ。
  • 95%が肉(内蔵、骨を含む)と魚介。
添加物:

原材料を見て、ん?と思うのはこれらですね。

Potassium Bicarbonate: 重炭酸カリウム

こちらはワインや、クラブソーダに使われているものでPHのコントロールの為に入っているのかな?と思います。日本では食品添加物としての仕様が認められていません。

Zinc  Amino Acid Complex :亜鉛アミノ酸複合体

この物質名に対してはっきり書いているものをオンラインでは見つけられないですねえ。 多分キレート亜鉛と同じかなと思うのですが、、、動物用の亜鉛を摂取する為のサプリメント。EUで認められているそうですが、亜鉛にたいするアレルギーを懸念する声もあるそうです。皮膚が敏感な子は気を付けたい成分ですね。

Copper Amino Acid Complex: 銅アミノ酸錯体

これもですね、はっきりオンラインじゃ出てこないんです。銅のキレートされたサプリメントだと思います。硫化銅よりはマシかと思いますが、、、。レバーには沢山含まれている銅、本当に添加が必要なのか、、、議論が絶えないですね。。。

Selenium Yeast: セレン酵母

日本国内では飼料の添加が認められていますが、過剰摂取すると毒性あるいは中毒症状がでるので、気を付けたいものですね。

Manganese  Amino Acid Complex: マンガンアミノ酸錯体

これもアミノ酸と結合されたキレート化合物だと思います。マンガンは普通の食事で摂取が可能で、欠乏症の報告もないとか。なのにあえて添加するのは、、、どうなのでしょうかね。。。?まあ、硫酸マンガンを使われているよりはすっとマシだと言えますが。。。

Tocopherol: トコフェロール

ビタミンE のサプリメント、また酸化防止剤として使われています。


まあ、硫酸〜というのが無いのが、安心出来るところですかね。
ミネラルの添加がばっちりされているので、別にサプリメントを与える必要は無いと思います。というか、逆に与え過ぎになってしまうのではないか。。?と不安になりますね。

うちの子にはチョット固いので、あげる時は水に浸して、さらにフードプロセッサーで粉々にしています。

さらに、Ziwi Peakのホームページに、年齢、体重、選んだ餌のタイプを入力するだけのFeeding Calculater(適正量の計算)が出来るようになっているのでとても便利です。



The Honest Kitchen:https://www.thehonestkitchen.com/

こちらは今現在家で使っているものです。結構自然派でよさそう!と思い購入しました。また、計量カップで量って、ぬるま湯で混ぜるだけという、大変お手軽でもあります。歯が弱い、水をあまり飲んでくれない、、、なんて悩みがある方にはおすすめですね。

我が家のワンコはうちに来る前に、膝の腱を切るという怪我していました。獣医さんの話では、手術は必要ないが、筋肉をつけて切れた腱をサポートするしかない。ということでしたので、筋肉をつける為に生食ダイエットに踏み切りました。

バランスを取る為にこのThe Honest Kitchenを足している感じです。

2ヶ月経ちましたが、すっかり怪我も回復。元気に走り回るようになっています。

で、気になる原材料ですが、、、現在使っているEmbarkを見てみましょう。

基本的には乾燥させたターキー、フラックスシード、ジャガイモ、セロリ、ほうれん草、人参、ココナッツ、リンゴ、海藻、卵、バナナ、クランベリー。と、自然食品が続きます。

ここから、添加物が羅列されていくのですが、、、気になるものをいくつかピックアップしたいと思います。

Choline Chloride: 塩化コリン 

ビタミンBの栄養素のサプリメントになります。ビタミン欠乏の予防、あるいは治療としての仕様も認証されています。

水溶性なので、過剰分は尿に混じって排出される為、比較的安全と言われています。人の医薬品として滋養強壮などに使われているそうです。

毒性:ラットの実験で5000mg/KG以上の塩化コリンの摂取で、下痢、呼吸困難、痙攣などの症状が出るそうですので、一気に大量に与えるのは危険みたいですね。うちの子は3キロなんで、15gとなります。結構大量!

Zinc Amino Acid Chelate: 亜鉛アミノ酸キレート

亜鉛は牡蠣、レバーに含まれています。穀物、豆類が多いと欠乏症になるそうですよ。Embarkにはレバーや牡蠣が使われていないので、サプリとして添加されているのでしょう。ZIWIでも書きましたが、皮膚アレルギーが出る子もいるみたいです。

Iron Amino Acid Chelate: 鉄アミノ酸キレート

こちらも脂肪や糖分が多い食事をしてると欠乏しやすく、貧血や心肥大などなどがおこってしまいます。カモ、鹿肉、貝類、卵黄に含まれています。Embarkは卵が入っていますが、心もとないので添加されているのでしょうかね。

Copper Amino Acid Chelate: 銅アミノ酸キレート

色々物議をかもしているのがこの銅のサプリメントです。基本銅は摂取されると肝臓に貯蓄されるようなのですが、最近のわんちゃん達の肝臓には大量の銅が検出されるなんて話がインターネットで見られますね。。。

銅を含んでいる食品は、牛肉、レバー、ナッツ、貝類だそうですので、この辺を食べているのであれば、あえてサプリを取る必要は無いのでは、、、と思っています。

また犬種によっては銅の過剰摂取になりやすい子がいるらしいので、一度確認してみると良いでしょうね。


Potassium Chloride:塩化カリウム

なんとアメリカでは死刑に使われ、動物の安楽死にも使われるもので、やや危険なものです。おそらくPHの安定のための、保存料として添加されているものだと思いますが。。。

うーん。なんか、嫌。

Sodium Selenite : 亜セレン酸ナトリウム

アメリカ、ヨーロッパでは乳児の栄養サポートのために粉ミルクに添加されているサプリメントです。基本的には、魚介類、肉類、穀物、卵に含まれている成分なので日本では封通の食事をしていれば欠乏症になる事はまず無いそうなのですが、出産後は欠乏症になりやすく、赤ちゃんが母乳からセレンを充分に摂取出来ない事があるそうです。

で、犬のサプリに入れられるってことは、十分な食事が出来てないってことなんでしょうか。

が、日本の毒物及び劇物取締法では、毒物として指定されています。そして、食品への添加も認められていません。。。

え。。?

ということで、セレンの含まれたドックフードは日本では含有料が0.00012%以下であれば販売が可能らしいですね。

色々インターネットの文献を流し読みしてみたのですが、特に毒性はない。粉ミルクに添加するべき。などという文章を見たりしますが。。。ラットの実験などでは肝臓に問題がでることがあったみたいですので、やはり毎日食べるえさの中に入っていていいのかなあ。。。と疑問に思うところです。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

まとめ

と、素人主婦のインターネット調べですので、ふーん。位で読んで頂けたらと思います。

今回ピックアップしたブランドはかなりのドックフードの中では高品質のものなのですが、それでも、気になるものがいくつか添加されていました。。。

うーん。。。

私の個人としては、普通の食材を食べていれば十分に栄養が取れるのであれば、特別に加工された『餌』ではなく、普通のものを食べてれば良いんじゃないのかな。。。と、どうしても思ってしまう訳であります。

もちろん、栄養不足なんかはとても気になりますので、手作りご飯のサポートという感じで餌を使っているのですけど。

人間にも使えないものが入っているようなものは極力制限したいなと思います。だって、健康で、いつまでも元気でいてほしいから。。。

アメリカ 安全なドッグフードとは?

こんにちは、ヘッポコです。

ワンコを飼ってからというもの、ワンコ中心の生活をしております。
さて、犬を飼ったら、次はドッグフードの選定になりますね。世の中には沢山の種類のドッグフードにあふれております。

一体何をあげたらいいのだろう。。。と、困惑ますね。

以前飼っていた犬は、獣医さんに言われた通りのブランドのフードを、言われた通りの量をあげていました。

長生きしました。ラブラドールで14歳。それでも、10歳頃からずっと肝臓の数値が悪かったのです。

獣医さんは、私達が野菜とかを別にあげているからだ。と言いましたが。。。

常に疑問に思っていたのです。なんで野菜が体に悪くて、ドッグフードのなんだか分からんパラパラが体に良いんだって。。。

だって、自分だったら野菜やお肉の方が体に良いのですから。


家のワンコの場合


そんな思いがあって、次犬を飼ったら、自然食で手作りしようと思っていたのですが、なんせ、まだまだ勉強中です。

とりあえずは、安心して食べられるドックフード半分に、手作りを半分にして様子を見ていこうかな、、、という感じでやっています。

さらにですね、いざ作れないときや、預けなくては行けないとき、はたまた災害が起こったとき用に安心して食べられるドッグフードを見つけおいて、慣れてさせておきたいなとも考え、色々ドックフードを試してみる事にしました。。

うちのワンコは、歯が弱く、カリカリが食べられません。缶詰かな、と思っていたのですが、ちょうどいい大きさがなかなか売ってないんです。

そこで、フリーズドライフードという水を足すだけのフードに着目しました。

2種類のフリーズドライフードを試した結果。一つは問題無し。

が、もう一つを与えてしばらくすると。。。突然嘔吐を始めました。何度か試したのですが、このフードを食べると必ず吐くのです。捨てました。。。

どちらも高品質と言われているものです。

おかしいな。一体何がダメなんだろう。。。???

と思い、じっくりと原材料を調べてみる事にしました。


ドックフードの添加物について。


ドッグフードには危険な物があるというのはもう有名な話で、コーンや小麦、大豆(大豆の絞りカスで有害、畜産動物の飼料として仕様が禁止されているものがペットフードに使われる!!!怒)が入っているもの、肉副産物(by-product meal, meat, bone mealとか書いてある。) BHA(ガソリン酸化防止剤)、BHT (石油用抗酸化剤、人間の添加物にも使用されるがガンを誘発するという実験報告がある)エトキシン(枯れ葉剤!!)

など、恐ろしいものが使われているものがあります。

さて、高品質といわれる、高額のペットフードにはそういった怖いものは原材料の中にはみあたりません。

しかし、、、それでも、原材料の中には、見慣れない化学用語がずらーーーーっと羅列しています。

そして、吐き出してしまったブランドのフードは高品質として売り出されているものだったんです!!!


なにかが、おかしいのだ。。。


ということで、これらの謎の化学用語を詳しく調べてみる事に。。。。


サプリメントという名の疑問

さて、原材料を調べていて、、、、ギョッとするようなものが入っていました。日本では劇薬指定されているものまでも。。。

それでも、ミネラルを吸収する為のサプリメントであり、安全な量で健康のためではある。という事なのですが。。。

おそらく家のワンコが吐いたのはこれらの ”サプリメント” という化学物質が原因なのではと思います。

私は専門家ではないですし、インターネットでチョイチョイと調べただけの、ただの主婦ですなので、そのところを忘れないで欲しいのですが、、、

疑問に感じた成分を書き出してみたいと思います。


Potassium Chloride: 塩化カリウム

アメリカで死刑に使われています。動物の安楽死にも使われるもの。PHの安定に使われるということですが、、、、、、

Sodium Selenite: 亜セレン酸ナトリウム。

日本では毒物劇薬指定。経口摂取で胃けいれん、嘔吐などがおこる。

Thiamine mononitrate: チアミン一硝酸塩

ビタミンB1の欠乏症を予防。副作用で下痢、吐き気などがおこる

Zink Sulfate: 硫酸亜鉛

亜鉛欠乏のサプリメント。防腐剤としても使われる。副作用として腹痛、嘔吐、頭痛。

Iron Sulfate: 硫酸鉄

鉄欠乏症の医薬品。お歯黒や防腐剤として使われる。

Copper Sulfate : 硫酸銅

日本では医薬用外劇物。農薬として使用されている。致死量は200mg/kgで、50kgの成人でも0.02~0.05gの服用で嘔吐する程の劇物。家のワンコは3キロですよ。。。少しでもダメだと思う。。。

Manganese Sulfate : 硫酸マンガン

加熱により有毒ガスが発生、摂取により中枢神経系への影響や、遺伝子疾患の恐れがある。



と、気になったものだけを書き出してみましたが、、、こんなものが入っておりました。

すべて、ミネラルなど健康には必要な成分であります。

が、これ以外にもキレートされているサプリメントなんかも入っていました。こんなにも沢山入れなくてはいけないのか?

しかも、、、、普段の肉、魚介、穀物、卵に含まれており、欠乏症を起こす事は滅多にないと言われているものまでもが添加されているところが疑問です。

こういったミネラルとかは、与え過ぎると肝臓に負担がかかります。例えば硫酸銅は、銅を摂取する為のサプリメントなのですが、最近の犬は肝臓にかなりの量の銅が蓄積されていて肝臓の機能障害を起こす程だ、、、なんてものもインターネットで見かけたりしました。

また、ペットフードの基準となっているAAFCOもなんだか怪しいそうで、、、

ペットフードを買わせる為に、一般家庭では簡単に作れないように必要栄養素をかなり高めに設定している。。。なんて噂もあったりします。。。


犬が本当に必要な栄養ってなんだろう。


そう、普段私達が食べている食事。バランスよく食事をしていればサプリメントを取る必要は特にないと思うのです。

人間がそうなのだから、犬もおんなじなんじゃないかな?と思ったりします。ドックフードっていわゆる人間で言うところのファーストフードなんじゃないかと。

というか、ドックフードが完全食だなんて、、、人間に置き換えて考えてみたら、そんなものある訳がないと思いませんか。。。。?

つまり!

犬に合う自然食があってもおかしくないですよね。


もちろん!!!

人間が食べれて、犬が食べられないものもあります!!!

ネギ類とか!
アボカドとか!
チョコレートとか!

気を付けましょう!

色々違う考えがあるかと思いますが、私達のいとおしいワンコ達が、健康で、長生きして欲しい、というのが皆の願いじゃないでしょうかね。

しかも、、、日々の手間と、食費とかありますが、健康で病院知らずの方が、経済的にも良いように思います。


今後も色々勉強していきたいなと思います。
わんこの笑顔の為に、ママがんばるー!




アメリカで犬を飼う事になったらまず。。。。

こんにちは、へっぽこです。
実は我が家にワンコがやってきて、、、、すっかり、ブログを放置してしまいました。

色々ややこしいのですが、友人から犬を預かっていたのですが、そのまま貰い受ける事になりました。


我が家にワンコがやって来た!!


ロサンジェルスの場合、ペットショップで犬や猫は売ってはいけない事になっていますので、犬、あるいは猫を飼う場合はシェルターにいって引き取るか、あるいは、ブリーダーから直接購入することになっています。

へっぽこも、何度かシェルターに通い、いろいろ悩んでいたところでした。が、家のワンコはシェルターから引き取った訳でも、ブリーダーから買った訳でもありません。

元は友人宅に預けられていた犬なのです。が、友人宅の先住犬との喧嘩が絶えず、元の飼い主も連絡がないという事で、家で預かる事になりました。

が!

元飼い主と連絡が取れない事によってかなり、悩まされる事になるのであります。

ワンコを飼ったら、まずは登録!

日本でも犬を飼ったら、市に登録をすると思いますが、アメリカでも同じですね。法律です。が、登録しないままのらりくらりと犬を飼っている人がロスには多いようですが、、。

登録しましょう!

LA Animal ServiceのWEBにも記載されているのですが。

Dogs and horses (any equine) are required to be licensed in the City of Los Angeles. Cats are not required to be licensed. Animal Licenses

という事で、ロスでは犬と馬は登録しなくてはいけないです。猫は特に登録などは必要ないようですが。。。

登録しておくと、万が一、ワンコが迷子になってしまい、シェルターに保護されますと、シェルターからオーナーに連絡をくれます。再会出来る確率が上がりますね。

ちなみにですね、お散歩中にお巡りさんにその犬の登録ナンバーは?と聞かれて、登録してない事がバレますと、、、罰金!

高額らしいです。

聞かれる事はほぼないとは思いますが、飼い主としての責任は果たさねばなりません。

そしてですね、アパートに住んでいる場合、アパートの管理者に登録ナンバーや、ちゃんと予防接種を受けているか、通っている動物病院などを提出しなくてはいけないのであります。

アパートの場所によっては犬のDNAを登録して、糞の放置に対して厳しい処置を取っているところもあります。(うんちを片付けなかったら、そのウンチをDNA検査して、誰が放置しているのか探し出すという事ですね。)

ウンチにそこまで?!と思うかもしれませんが、ウンチを片付けない人がすごーーーーーーい多いんですよ。

ハリウッドはウンチだらけです。まあ、犬だけじゃなくて、ホームレスのもあると思う。

ウンチも酷いけれど、立ち小便、ゴミのポイ捨て。かなり酷いです。

旅行者が多いからじゃないですね、住んでる人もかなりマナーがなってない人が多いです。ダメダメです。


おっと、話がそれてしまいましたが、今のアパートから1−2年後には恐らく引っ越し、また別のアパートに行く可能性がある以上、飼い主の責任としてきちんと登録しておきたいのであります。

登録に必要なもの

さて、登録するのに必要なのは、、(LAの場合)、

去勢手術、と Rabies Vaccination(狂犬病予防注射) を受けている事の証明書が必要です。

(ブリーダーの免許を持っている、警察犬などの特殊なトレーニングを受けている犬、あるいは、コンテストでチャンピオンを取った犬、血統書があるなど、条件がない限りは去勢手術はしなくてはいけないです。)

さてさて、そんな訳で元飼い主にそういった証明書を送ってもらいたいのですが、、、うーん。返事がきません。

犬の予防接種と、登録を行っているシェルターに行って相談してみようかと思います。

去勢手術は受けているという事なのですが、最後にRabies Vaccination を受けたのが、いつなのかが分かりません。。。半年はたってるかなと思うのですがね。。。

なんせ、我が家のワンコは3キロにも満たない、ちっこい体。しかも、老犬になるかな?というような年齢です。足の怪我はうちにきてからスッカリ回復しましたが、ノミがいたり、フィラリアも予防されていないようです。。。

食べ物にもアレルギーがあるようです。。。まだ、一体何が問題なのかが、不明なのですが、餌のブランドによって吐いたりします。吐かないブランドを見つけたから良かったものの。。。

そんなこんななので、あまり必要のない注射とかしたくありません。。。

こっちの動物病院は、もうけの為に入らん治療まで無理にして来るという話が多いのです。それで、体調を崩したとか。。。

特に小型犬には、予防接種がキツすぎるという話も聞きます。そういう無茶苦茶しない先生が良いのですが、、、

現在、リサーチ中です。


ということで、犬を引き取る時には、私みたいに悩まなくていいように、病歴や、予防注射の記録、去勢手術の証明など、こういった書類は必ずもらってからにしましょう!





サーモンを買うならどこに行く?天然?養殖?

アメリカ在住の主婦の皆様こんにちは。焼き鮭食べてますか? アメリカで一番手に入りやすい魚といえば、サーモンですよね。今や何処に行ってもサーモンは手に入りやすくなりました。 たまには焼き鮭食べたい。。。と思ってスーパーへ鮭を求めて出かけていくのですが、色々試してみたので、...