アメリカI-751 審査状況報告。グリーンカードの更新で面接が必要?!(2017年9月提出)

みなさまこんにちは、2017年9月にIー751(Remove Conditions on Permanent Residence)  を提出してから8ヶ月経ちました。

ちょっと最近まで、このことについてすっかり忘れていた訳なのですが、、、そろそろ動きがあっても良いかも。と思い、オンラインでステータスを確認してみました。

状況はと言いますと。。。

変化なし

前回、バイオメトリックスを提出してから、うんともすんとも動いていません!
どんだけーー!

前回記事:アメリカI-751 グリーンカード条件解除の審査状況 2017年9月提出

現在(2018年5月現在)審査にかかる期間は、、、

これはカリフォルニア事務局で、Iー751にかかっている時間のみになりますが、、、なんと、平均で17.5ヶ月、19ヶ月かもしれない。ですと。。。ガクガクブルブル((;゚Д゚))
こ、これは、Iー751を提出した際にもらえる、1年間のGC(レジデンス)の有効期限がめっちゃ切れてしまうではないですか。。。

(私が申請をした頃(2017年9月ごろ)は、ちょうど一年くらいかかるということだったのですが、、、かなり処理に手間取っているようです。)

や、やばい。。。これも、トランプ大統領の新体制のお陰でしょうか。。。

確かに、むやみにポンポンとビザを発給するのは問題だとは思いますが、、、自分自身ただ、結婚してアメリカに住んでいるだけ、、、というか、別に悪いことしてる訳じゃない、ただの主婦。。。なので、どうか、1年間でなんとかしてほしい! 

きっとオフィスも色々変わって、大変なんだろうなあ。。。

もう、気長に待つしかないですかね。

1年間の延長が切れる!どうしたら良い?


I-751を提出した時点で、自動的に私のステータスはペンディングなのですが、基本的にはGC保持の時と同じ条件が保証されているそうです。

ただ、旅行へ行く際と就職する際にステータスを保証するために発給されている、1年間の延長のスタンプ。この書類を持っていることで、実際にIー751の審査中ですよ。という証明になるんですね。

手持ちのグリーンカードも期限切れ、延長スタンプも期限切れ、、、、良い気分はしませんね。

色々調べてみたのですが、延長スタンプが切れたからといえど、Iー751が審査中であれば問題はない、ということなのですが、国外へ旅行へ行く際、あるいは新しく仕事を始める予定がある場合は、ローカルオフィスへ直接出向き、パスポートに直接延長スタンプを押してもらうことが可能のようです。

パスポートに延長スタンプを押してもらうには?


現地のオフィサーとの面談をして、スタンプを押してもらうことができるようです。インフォパスにて、面談の予約を取ることができます。
(サイトはこちら: Info Pass )

が、、、この予約状況もかなり混雑しているらしく、面談の受付すらしてもらえない地域もあるそうですが、、、こればっかりはパソコンに張り付いて、毎朝7時の更新と同時に空きがないかどうかチェックするしかないような感じです。

ちなみにロサンゼルスでは2週間先までしか予約できないようなのですが、、、普通にやってたら、アポイントメントは取れないかも。

おそらく、同じように1年延長が切れた人達が、押し寄せているのでは無いかと思われます。。。 ひー。

しばらく、国外へ行く予定が無い。仕事を新しく始める予定もない。お巡りさんにお世話になることは全く無い。

という確信があるのであれば、、、そこまで焦らなくても良いのかもしれませんが。。。

私の場合、そういう時に限って、何か起こったりしやすいので、、、8月ごろから頑張って予約を取りに行きたいところです。。。

(その前に動きがあると良いのですが。。。)


I-751なのに、面接がある?

今までは条件付きグリーンカードから、条件解除の手続きの際には面接は必要ありませんでした。結婚している証明の書類を送るのみ。。。

よっぽどのことがない限り(3年以内に離婚していた、、、、などなど)書類審査のみだけだったのです。

ところが、最近移民法の改定があり、Iー751の審査で常に面接が必要である。というようなことが決定されたようなのです。

決定後でも、書類審査のみで通過した、という例も多々あるそうなのですが、、、呼び出しされる可能性もあるということで、私の場合、2018年9月以降はいつでも呼び出しに応じれるようにしておかないといけないかな。。。と。

うーん。ちょうどその頃に夫が他州に2−3ヶ月間出張予定なので、その時期は外してくれたら助かるなあ。なんて思うのですが。。。

あああ、どうなることやら。。。


まとめ

とにかく、これからは毎日でもステータスのチェックを欠かさないようにしたいと思います。そして、インフォパスの予約を取る準備も進めて行きたいですね。

1年間の有効期限が切れる1週間から2週間前までにはなんとか、パスポートに延長スタンプを押してもらいたいところです。(念の為)

ややこしいことになる前に、日本に一度帰っておきたい気もするのですが、、、今年はこちらに来てもらうことにしようかしら、、、。


なんだか、まあ大丈夫でしょう。とたかを括っていたI-751、、、かなり苦戦するような予感がしてきました。。。

正直不安です。色々。

別に何も悪いことはしていないはずであるし、、、ちゃんと結婚生活も円満に続いているので、、、これで、ダメって言われたら、本当に絶望的ですが。。。

どうなることやら、、、

また、動きがありましたら報告します。

何か、ありましたら、ぜひおしえてください!








安全なドックフードを探してみた。その1

こんにちは、へっぽこです。

先日アメリカ 安全なドックフードとは?でも書きましたが、ドックフードの原材料って凄く気になりますよね。

自分で作ってあげたいところなのですが、栄養素や体重管理などむずかしい!一日2回を毎日作れる自信がない。。。

やっぱり、安全で安心出来るドックフードを見つけておきたい。。。!ということで、色々リサーチしてみました。

個人的に、これは良いな。と思ったブランドをご紹介したいと思います。

条件としては、危険と思われる成分が使われていない。自然食品が多く使われている。薬品が少ない。タンパク質が多く入っている。消化されない炭水化物(コーン、小麦、大豆など)が使われていない。

というようなところで探してみました。店舗ではときたま欲しいブランドが置いてなかったりしますが、今はオンラインショッピングが便利になりましたね。お店で買う前に一度チェックしておきたいところであります。

今回はchewy.com で販売されているものから色々ピックアップしてみました。

Ziwi Peak:https://www.ziwipets.com/

こちらは、ニュージーランドのブランドで、エアードライされた四角い形のフードが特徴です。

選んだポイント:

  • ニュージーランドの肥沃な土地で放牧され、牧草で育てられた子羊、牛、バイソンが使われている
  • ムール貝が入っているので、ミネラル補給の為のサプリメント(鉄、銅、亜鉛を摂取する為の人工物)が添加が他と比べると少なめ。
  • 95%が肉(内蔵、骨を含む)と魚介。
添加物:

原材料を見て、ん?と思うのはこれらですね。

Potassium Bicarbonate: 重炭酸カリウム

こちらはワインや、クラブソーダに使われているものでPHのコントロールの為に入っているのかな?と思います。日本では食品添加物としての仕様が認められていません。

Zinc  Amino Acid Complex :亜鉛アミノ酸複合体

この物質名に対してはっきり書いているものをオンラインでは見つけられないですねえ。 多分キレート亜鉛と同じかなと思うのですが、、、動物用の亜鉛を摂取する為のサプリメント。EUで認められているそうですが、亜鉛にたいするアレルギーを懸念する声もあるそうです。皮膚が敏感な子は気を付けたい成分ですね。

Copper Amino Acid Complex: 銅アミノ酸錯体

これもですね、はっきりオンラインじゃ出てこないんです。銅のキレートされたサプリメントだと思います。硫化銅よりはマシかと思いますが、、、。レバーには沢山含まれている銅、本当に添加が必要なのか、、、議論が絶えないですね。。。

Selenium Yeast: セレン酵母

日本国内では飼料の添加が認められていますが、過剰摂取すると毒性あるいは中毒症状がでるので、気を付けたいものですね。

Manganese  Amino Acid Complex: マンガンアミノ酸錯体

これもアミノ酸と結合されたキレート化合物だと思います。マンガンは普通の食事で摂取が可能で、欠乏症の報告もないとか。なのにあえて添加するのは、、、どうなのでしょうかね。。。?まあ、硫酸マンガンを使われているよりはすっとマシだと言えますが。。。

Tocopherol: トコフェロール

ビタミンE のサプリメント、また酸化防止剤として使われています。


まあ、硫酸〜というのが無いのが、安心出来るところですかね。
ミネラルの添加がばっちりされているので、別にサプリメントを与える必要は無いと思います。というか、逆に与え過ぎになってしまうのではないか。。?と不安になりますね。

うちの子にはチョット固いので、あげる時は水に浸して、さらにフードプロセッサーで粉々にしています。

さらに、Ziwi Peakのホームページに、年齢、体重、選んだ餌のタイプを入力するだけのFeeding Calculater(適正量の計算)が出来るようになっているのでとても便利です。



The Honest Kitchen:https://www.thehonestkitchen.com/

こちらは今現在家で使っているものです。結構自然派でよさそう!と思い購入しました。また、計量カップで量って、ぬるま湯で混ぜるだけという、大変お手軽でもあります。歯が弱い、水をあまり飲んでくれない、、、なんて悩みがある方にはおすすめですね。

我が家のワンコはうちに来る前に、膝の腱を切るという怪我していました。獣医さんの話では、手術は必要ないが、筋肉をつけて切れた腱をサポートするしかない。ということでしたので、筋肉をつける為に生食ダイエットに踏み切りました。

バランスを取る為にこのThe Honest Kitchenを足している感じです。

2ヶ月経ちましたが、すっかり怪我も回復。元気に走り回るようになっています。

で、気になる原材料ですが、、、現在使っているEmbarkを見てみましょう。

基本的には乾燥させたターキー、フラックスシード、ジャガイモ、セロリ、ほうれん草、人参、ココナッツ、リンゴ、海藻、卵、バナナ、クランベリー。と、自然食品が続きます。

ここから、添加物が羅列されていくのですが、、、気になるものをいくつかピックアップしたいと思います。

Choline Chloride: 塩化コリン 

ビタミンBの栄養素のサプリメントになります。ビタミン欠乏の予防、あるいは治療としての仕様も認証されています。

水溶性なので、過剰分は尿に混じって排出される為、比較的安全と言われています。人の医薬品として滋養強壮などに使われているそうです。

毒性:ラットの実験で5000mg/KG以上の塩化コリンの摂取で、下痢、呼吸困難、痙攣などの症状が出るそうですので、一気に大量に与えるのは危険みたいですね。うちの子は3キロなんで、15gとなります。結構大量!

Zinc Amino Acid Chelate: 亜鉛アミノ酸キレート

亜鉛は牡蠣、レバーに含まれています。穀物、豆類が多いと欠乏症になるそうですよ。Embarkにはレバーや牡蠣が使われていないので、サプリとして添加されているのでしょう。ZIWIでも書きましたが、皮膚アレルギーが出る子もいるみたいです。

Iron Amino Acid Chelate: 鉄アミノ酸キレート

こちらも脂肪や糖分が多い食事をしてると欠乏しやすく、貧血や心肥大などなどがおこってしまいます。カモ、鹿肉、貝類、卵黄に含まれています。Embarkは卵が入っていますが、心もとないので添加されているのでしょうかね。

Copper Amino Acid Chelate: 銅アミノ酸キレート

色々物議をかもしているのがこの銅のサプリメントです。基本銅は摂取されると肝臓に貯蓄されるようなのですが、最近のわんちゃん達の肝臓には大量の銅が検出されるなんて話がインターネットで見られますね。。。

銅を含んでいる食品は、牛肉、レバー、ナッツ、貝類だそうですので、この辺を食べているのであれば、あえてサプリを取る必要は無いのでは、、、と思っています。

また犬種によっては銅の過剰摂取になりやすい子がいるらしいので、一度確認してみると良いでしょうね。


Potassium Chloride:塩化カリウム

なんとアメリカでは死刑に使われ、動物の安楽死にも使われるもので、やや危険なものです。おそらくPHの安定のための、保存料として添加されているものだと思いますが。。。

うーん。なんか、嫌。

Sodium Selenite : 亜セレン酸ナトリウム

アメリカ、ヨーロッパでは乳児の栄養サポートのために粉ミルクに添加されているサプリメントです。基本的には、魚介類、肉類、穀物、卵に含まれている成分なので日本では封通の食事をしていれば欠乏症になる事はまず無いそうなのですが、出産後は欠乏症になりやすく、赤ちゃんが母乳からセレンを充分に摂取出来ない事があるそうです。

で、犬のサプリに入れられるってことは、十分な食事が出来てないってことなんでしょうか。

が、日本の毒物及び劇物取締法では、毒物として指定されています。そして、食品への添加も認められていません。。。

え。。?

ということで、セレンの含まれたドックフードは日本では含有料が0.00012%以下であれば販売が可能らしいですね。

色々インターネットの文献を流し読みしてみたのですが、特に毒性はない。粉ミルクに添加するべき。などという文章を見たりしますが。。。ラットの実験などでは肝臓に問題がでることがあったみたいですので、やはり毎日食べるえさの中に入っていていいのかなあ。。。と疑問に思うところです。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

まとめ

と、素人主婦のインターネット調べですので、ふーん。位で読んで頂けたらと思います。

今回ピックアップしたブランドはかなりのドックフードの中では高品質のものなのですが、それでも、気になるものがいくつか添加されていました。。。

うーん。。。

私の個人としては、普通の食材を食べていれば十分に栄養が取れるのであれば、特別に加工された『餌』ではなく、普通のものを食べてれば良いんじゃないのかな。。。と、どうしても思ってしまう訳であります。

もちろん、栄養不足なんかはとても気になりますので、手作りご飯のサポートという感じで餌を使っているのですけど。

人間にも使えないものが入っているようなものは極力制限したいなと思います。だって、健康で、いつまでも元気でいてほしいから。。。




アメリカ 安全なドッグフードとは?

こんにちは、ヘッポコです。

ワンコを飼ってからというもの、ワンコ中心の生活をしております。
さて、犬を飼ったら、次はドッグフードの選定になりますね。世の中には沢山の種類のドッグフードにあふれております。

一体何をあげたらいいのだろう。。。と、困惑ますね。

以前飼っていた犬は、獣医さんに言われた通りのブランドのフードを、言われた通りの量をあげていました。

長生きしました。ラブラドールで14歳。それでも、10歳頃からずっと肝臓の数値が悪かったのです。

獣医さんは、私達が野菜とかを別にあげているからだ。と言いましたが。。。

常に疑問に思っていたのです。なんで野菜が体に悪くて、ドッグフードのなんだか分からんパラパラが体に良いんだって。。。

だって、自分だったら野菜やお肉の方が体に良いのですから。


家のワンコの場合


そんな思いがあって、次犬を飼ったら、自然食で手作りしようと思っていたのですが、なんせ、まだまだ勉強中です。

とりあえずは、安心して食べられるドックフード半分に、手作りを半分にして様子を見ていこうかな、、、という感じでやっています。

さらにですね、いざ作れないときや、預けなくては行けないとき、はたまた災害が起こったとき用に安心して食べられるドッグフードを見つけおいて、慣れてさせておきたいなとも考え、色々ドックフードを試してみる事にしました。。

うちのワンコは、歯が弱く、カリカリが食べられません。缶詰かな、と思っていたのですが、ちょうどいい大きさがなかなか売ってないんです。

そこで、フリーズドライフードという水を足すだけのフードに着目しました。

2種類のフリーズドライフードを試した結果。一つは問題無し。

が、もう一つを与えてしばらくすると。。。突然嘔吐を始めました。何度か試したのですが、このフードを食べると必ず吐くのです。捨てました。。。

どちらも高品質と言われているものです。

おかしいな。一体何がダメなんだろう。。。???

と思い、じっくりと原材料を調べてみる事にしました。


ドックフードの添加物について。


ドッグフードには危険な物があるというのはもう有名な話で、コーンや小麦、大豆(大豆の絞りカスで有害、畜産動物の飼料として仕様が禁止されているものがペットフードに使われる!!!怒)が入っているもの、肉副産物(by-product meal, meat, bone mealとか書いてある。) BHA(ガソリン酸化防止剤)、BHT (石油用抗酸化剤、人間の添加物にも使用されるがガンを誘発するという実験報告がある)エトキシン(枯れ葉剤!!)

など、恐ろしいものが使われているものがあります。

さて、高品質といわれる、高額のペットフードにはそういった怖いものは原材料の中にはみあたりません。

しかし、、、それでも、原材料の中には、見慣れない化学用語がずらーーーーっと羅列しています。

そして、吐き出してしまったブランドのフードは高品質として売り出されているものだったんです!!!


なにかが、おかしいのだ。。。


ということで、これらの謎の化学用語を詳しく調べてみる事に。。。。


サプリメントという名の疑問

さて、原材料を調べていて、、、、ギョッとするようなものが入っていました。日本では劇薬指定されているものまでも。。。

それでも、ミネラルを吸収する為のサプリメントであり、安全な量で健康のためではある。という事なのですが。。。

おそらく家のワンコが吐いたのはこれらの ”サプリメント” という化学物質が原因なのではと思います。

私は専門家ではないですし、インターネットでチョイチョイと調べただけの、ただの主婦ですなので、そのところを忘れないで欲しいのですが、、、

疑問に感じた成分を書き出してみたいと思います。


Potassium Chloride: 塩化カリウム

アメリカで死刑に使われています。動物の安楽死にも使われるもの。PHの安定に使われるということですが、、、、、、

Sodium Selenite: 亜セレン酸ナトリウム。

日本では毒物劇薬指定。経口摂取で胃けいれん、嘔吐などがおこる。

Thiamine mononitrate: チアミン一硝酸塩

ビタミンB1の欠乏症を予防。副作用で下痢、吐き気などがおこる

Zink Sulfate: 硫酸亜鉛

亜鉛欠乏のサプリメント。防腐剤としても使われる。副作用として腹痛、嘔吐、頭痛。

Iron Sulfate: 硫酸鉄

鉄欠乏症の医薬品。お歯黒や防腐剤として使われる。

Copper Sulfate : 硫酸銅

日本では医薬用外劇物。農薬として使用されている。致死量は200mg/kgで、50kgの成人でも0.02~0.05gの服用で嘔吐する程の劇物。家のワンコは3キロですよ。。。少しでもダメだと思う。。。

Manganese Sulfate : 硫酸マンガン

加熱により有毒ガスが発生、摂取により中枢神経系への影響や、遺伝子疾患の恐れがある。



と、気になったものだけを書き出してみましたが、、、こんなものが入っておりました。

すべて、ミネラルなど健康には必要な成分であります。

が、これ以外にもキレートされているサプリメントなんかも入っていました。こんなにも沢山入れなくてはいけないのか?

しかも、、、、普段の肉、魚介、穀物、卵に含まれており、欠乏症を起こす事は滅多にないと言われているものまでもが添加されているところが疑問です。

こういったミネラルとかは、与え過ぎると肝臓に負担がかかります。例えば硫酸銅は、銅を摂取する為のサプリメントなのですが、最近の犬は肝臓にかなりの量の銅が蓄積されていて肝臓の機能障害を起こす程だ、、、なんてものもインターネットで見かけたりしました。

また、ペットフードの基準となっているAAFCOもなんだか怪しいそうで、、、

ペットフードを買わせる為に、一般家庭では簡単に作れないように必要栄養素をかなり高めに設定している。。。なんて噂もあったりします。。。


犬が本当に必要な栄養ってなんだろう。


そう、普段私達が食べている食事。バランスよく食事をしていればサプリメントを取る必要は特にないと思うのです。

人間がそうなのだから、犬もおんなじなんじゃないかな?と思ったりします。ドックフードっていわゆる人間で言うところのファーストフードなんじゃないかと。

というか、ドックフードが完全食だなんて、、、人間に置き換えて考えてみたら、そんなものある訳がないと思いませんか。。。。?

つまり!

犬に合う自然食があってもおかしくないですよね。


もちろん!!!

人間が食べれて、犬が食べられないものもあります!!!

ネギ類とか!
アボカドとか!
チョコレートとか!

気を付けましょう!

色々違う考えがあるかと思いますが、私達のいとおしいワンコ達が、健康で、長生きして欲しい、というのが皆の願いじゃないでしょうかね。

しかも、、、日々の手間と、食費とかありますが、健康で病院知らずの方が、経済的にも良いように思います。


今後も色々勉強していきたいなと思います。
わんこの笑顔の為に、ママがんばるー!




サーモンを買うならどこに行く?天然?養殖?

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